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就活を終えた普通の大学生がブログを始める理由

どうも、早稲田大学4年目のマンゴクです。

先月就活を終えた暇人大学生という事で、ブログを始める事にしました。

以前にもマンゴクのブログと言う、しょうもないブログを書いていたんですが続かなかったのでリベンジしていきます。(笑)

今回の記事では、説明していく事は以下の2つです。

  • なんでマンゴクがいきなりブログ始めるの?
  • ただの普通の大学生が何を発信すんの?

就活を終えた大学生や、何か行動したいなーとか思っている大学生にモチベーションを与えらえる記事になればなと思っています!

 

1 就活を終えた普通の大学生がブログを始める理由

就活を終えたばかりの大学生である、マンゴクがいきなりブログを始めて不思議に思っている人いますよね。始める理由を簡単に一言で言うと、来年4月に就職するまでの間で、時間を有効活用し圧倒的に成長したいから。

では、これから具体的な理由をあげて、なぜ僕がブログを始めるか掘り下げていきます。

新卒として入社した際に圧倒的な成果を残すため

働く上で成果を残したいという思いは、誰しもが少なからず抱いてることだと思います。

僕は幼い頃からスポーツをしており、競いながら成果を残す事に強くこだわりを持つ習性があります。競う環境が少ない大学生としても、趣味でランニングを始めて、フルマラソン3時間切りを目標に日々奮闘している。(笑)ここで、成果へのこだわりを理解してもらえたでしょう。

なぜブログを書く事で、仕事で成果を残せるんだよって思って人がいると思うので、説明していきます。

 

ブログと仕事で成果を残す関係性

 

実はマンゴク、来年の春から金融の営業マンとして働きます。

ライティングと営業なんて全く関係ないように思いますよね。

ですが、ライティングをする事で営業に役立つあるスキルが身に付くらしいです。

それは、論理的思考力。

何も考えずに大学生活を送ってきた、僕に著しくかけているものです。(笑)

 

文章を書いて、論理的思考力をぶち上げる

 

営業で説得するには、「論理を持って感情に訴えろ」と言われるように、いかに筋道を立てて説明できるかが重要。

この、論理的思考力を高めるには様々な方法がありますが、その1つに文章を書くという方法があるそうです。実際に、ニュースでお馴染みである池上彰の著作、「伝える力」でも、論理的な伝え方を身に付けるために、文章、ブログを書くことが勧められています。

論理的思考力と聞くと難しそうに聞こえますが、文書を分かり易く書くといった日常的な行動で、レベルアップを図れるんですね。

営業で相手を上手く説得する技術習得の一環として、ブログを書き続け、論理的思考力を強化していきます。

2 普通の大学生が何を発信すんの?

 

正直、めちゃくちゃ普通な大学生すぎて、発信することもないし、文章を表向きに出すなんて畏れ多いなって思ってました。笑

だけど、ただ平凡な大学生だからこそ発信できる内容がある。。

それは、マンゴクの成長過程です。

正直有名な人や、バカ成功を収めた人が発信する情報を見ても、「あの人は才能あるからなー」で終わってしまうことありますよね。

だからこそ、普通の大学生が成長していく姿を発信する事で、モチベーション、やる気を与えられるのではないかと。これが唯一、普通な僕でもできる価値あることだと思います。

具体的にフォーカスする内容

 

  • 営業
  • 英語
  • プログラミング
  • ライティング
  • ランニング

 

なんか、意識の高いワードが列挙されていて見苦しいですね。。笑

これらの成長過程を発信したり、成長する為に取り組んでゆく具体的なメソッドなどにも触れていきます。

上に挙げた内容だけだと、ただの意識高い系なので僕が経験してきたことなどもぶち込んでいきます!!留学とか、ヒッチハイクとか!!

これらの内容を通して読者の方に、モチベーションや具体的な知識、スキルなどを届けられれば嬉しいなと思っています。

まとめ : とりあえずブログを書き始める!!

 

ここまで説明してきたように、就活を終えて大量に時間にあるので、本当にブログを始めます。

 

僕がブログを始める理由と目的を、もう一度おさらいしときます。

ブログを始める理由  → 新卒入社して圧倒的成果を残すため

ブログで何を発信する → 普通な大学生の成長過程、具体的な成長方法

 

ブログを書く事で、仕事で活躍するために必要な要素の1つである、論理的思考力を高めたいと思っています。本当に効果が出るかは分かりませんが、やらないよりはとりあえず初めてみるのが大切かなと思います。

プログラミング、英語、そして営業など、多くの大学生が関心を持つ内容を発信するので、ぜひ見てみてくだいさい。

では!